2009年 10月 20日
第29回 吉原本宿講座【富士山編】開催
去る、10月17日(土)第29回吉原本宿講座【富士山編】が開催されました。
講師:富士地区地学会 伊藤彰彦 先生
演題:~火山としての富士山~

宝永東海地震(マグニチュード8・6)の49日後から2週間にわたって爆発的な噴火が生じ、現在の御殿場市・小山町はうずまり大きな被害となった噴火から300年。
子供のころ社会の授業で習った火山としての富士山の位置づけも、休火山から活火山へと変わり、さらにいつ来てもおかしくないと言われている、東海地震。

麓に住む私たにちはきっても切れない事象。
朝夕に見る美しい富士山の姿のもうひとつの顔、自然の力を、伊藤先生のお話を聞きながら改めて知る機会となりました。

ナポリンのつけナポリタン情報!!
9月14日現在 の最新情報はこちらから!
◎taitanの「つけナポリタン提供店マップ」
講師:富士地区地学会 伊藤彰彦 先生
演題:~火山としての富士山~

子供のころ社会の授業で習った火山としての富士山の位置づけも、休火山から活火山へと変わり、さらにいつ来てもおかしくないと言われている、東海地震。

朝夕に見る美しい富士山の姿のもうひとつの顔、自然の力を、伊藤先生のお話を聞きながら改めて知る機会となりました。

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by h-kaguya
| 2009-10-20 00:29
| ★『吉原宿』旅は道連れ
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